2017年9月8日 更新

あのヤクルトより、”緑黄色野菜の王様”ケールの国産青汁(30袋)が9月25日に全国で新発売

ヤクルトヘルスフーズ株式会社(社長 筒井 博之)では、ヤクルトの青汁ブランド『元気な畑から』のシリーズ品として、「ヤクルトの国産ケール青汁(30袋)」を9月25日から全国で新発売します。

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 最近のアメドラを観てると、ビューティー&ヘルシー志向のアメリカ人の間で、ケールがもてはやされているシーンが時折出てきます♪
 ヤクルトヘルスフーズ株式会社(社長 筒井 博之)では、ヤクルトの青汁ブランド『元気な畑から』のシリーズ品として、「ヤクルトの国産ケール青汁(30袋)」を9月25日から全国で新発売します。”緑黄色野菜の王様”とも呼ばれるスーパーフード“ケール”を、新鮮なままその日のうちに丁寧に搾り、素材のフレッシュ感を保ちながら飲みやすくマイルドな味わいに仕上げる独自の「フレッシュマイルド製法」を採用しており、‘毎日続けたくなる青汁’です。
 原料のケールは、大分県国東半島とその周辺地域において、契約農家が農薬・化学肥料を使わずに栽培しています。また、素材そのものの風味を大切にするため、香料、保存料、着色料は一切使用していません。
 「国民健康・栄養調査」によると日本人の野菜摂取量および緑黄色野菜摂取量は、目標値に対して不足していると推定されます※1。本品の原料であるケールは、緑黄色野菜のため、野菜ならびに緑黄色野菜を毎日手軽に摂取できます。

 青汁は、近年の健康志向の高まりを背景に、野菜不足が気になる方をはじめとして、多くの方に飲まれています。その中で当社は、畑の土壌管理から、素材の栽培・育成、開発・製造に至るまで、徹底した品質管理のもと、「安全・安心」「おいしさ」にこだわったヤクルトの青汁ブランド『元気な畑から』シリーズを提供してきました。
 これからもヤクルトの青汁ブランド『元気な畑から』シリーズでは、「安全・安心」品質の青汁を通じて、さらに多くのみなさまの健康生活をサポートします。

 なお、大分県国東半島宇佐地域(豊後高田市、杵築市、宇佐市、国東市、姫島村、日出町)は、2013年5月に世界農業遺産※2に認定されました。本品には国東半島宇佐地域世界農業遺産の「応援商品」として、シンボルマークを表示しています。

※1 厚生労働省推進「健康日本21(第一次)」の目標値(野菜摂取量;350g、緑黄色野菜摂取量;120g)および平成27年「国民健康・栄養調査」結果(2015年)(野菜摂取量;293.6g、緑黄色野菜摂取量;99.4g)を基に算出
※2 「世界農業遺産」とは、食料の安定確保を目指す国際組織「国際連合食糧農業機関(FAO)」が、次世代に継承すべき伝統的な農業のシステムを認定し、その保全と持続的な利用を図るものです。

【商品の特長】

(1)「野菜の王様」とも呼ばれるスーパーフード“ケール”が主原料の青汁です。
(2)大分県国東半島とその周辺地域の契約農家が、農薬・化学肥料を使用せずに栽培したケールを使用しています。
(3)鮮度と味わいにこだわった当社独自の「フレッシュマイルド製法」を採用しています。
(4)腸内細菌をサポートする水溶性食物繊維を配合しています。
(5)香料・保存料・着色料は使用していません。
(6)計量や小分けの手間がかからず、外出時など持ち運びが便利なスティック包装です。
【商品概要】
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個包装
(1)商品名:「ヤクルトの国産ケール青汁(30袋)」
(2)使用原料:ケール、デキストリン、水溶性食物繊維
(3)賞味期限:常温未開封の状態で製造日より2年
(4)内容量:120g(4.0g×30袋)
(5)希望小売価格:2,000円(税別)

【販売方法】
(1)発売日:2017年9月25日(月)
(2)販売地区:全国
(3)販売チャネル:薬局、ドラッグストア、スーパーマーケット他
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グルメウーマン編集部 グルメウーマン編集部